相鉄線・みなとみらい線で「花博」PRバッジ 駅員・乗務員が着用
相鉄線とみなとみらい線の駅員・乗務員が8月11日から、「2027 横浜 国際園芸博覧会推進ロゴマーク」のバッジを着用している。2027年に横浜市内で開催される国際園芸博覧会(花博)の認知度向上を目指す。 相鉄線は駅員と乗…
政策・経営相鉄線とみなとみらい線の駅員・乗務員が8月11日から、「2027 横浜 国際園芸博覧会推進ロゴマーク」のバッジを着用している。2027年に横浜市内で開催される国際園芸博覧会(花博)の認知度向上を目指す。 相鉄線は駅員と乗…
JRグループ横浜市の政策局基地対策課は3月31日、在日米軍が管理している瑞穂ふ頭(神奈川区)とその周辺の土地・鉄道線路が日本側に返還されたと発表した。防衛省の南関東防衛局が横浜市長に通知した。 返還されたのは、東海道本線貨物支線(高…
政策・経営横浜市は2月15日、相模鉄道(相鉄)本線の瀬谷駅付近と2027年横浜国際園芸博覧会(花博)の会場となる上瀬谷地区を結ぶ新線「上瀬谷ライン(仮称)」について、軌道法に基づく特許の申請時期を来年度2021年度に変更することを…
乗り物横浜市は1月13日、同市臨海部の都市「みなとみらい21」のロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」(横浜エアキャビン)が、4月22日に開業すると発表した。 横浜市と横浜エアキャビン事業主体の泉陽興業によると、…
政策・経営横浜市は12月25日から、「(仮称)相模鉄道本線(鶴ヶ峰駅付近)連続立体交差事業」の環境影響評価(環境アセス)準備書の縦覧を始める。 期間は12月25日から来年2021年2月8日までの予定。縦覧会場は旭区役所の広報相談係…
催事・商品東急電鉄東横線の反町駅(横浜市)の上にある旧東横線跡の遊歩道「東横フラワー緑道」で11月28日、「東横フラワー緑道フェスタ」が行われる。 反町駅前通り商店街の会長が委員長を務める実行委員会と、横浜商工会議所北部市部の共催…
私鉄・公営・第三セクター鉄道鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)は9月2日、道路陥没事故の影響で工事を休止していた相鉄・東急直通線の新横浜トンネル(横浜市港北区)について、同日から工事を再開したと発表した。 《関連記事》もう列車が走って…
政策・経営横浜市は7月21日から、上瀬谷ライン(仮称)整備事業の環境影響評価方法書の縦覧を始める。 縦覧期間は7月21日から9月3日までの予定。横浜市役所の市民情報センターか瀬谷区役所で縦覧できる。意見書や環境情報提供書の提出は横…
政策・経営横浜市はこのほど、上瀬谷ライン(仮称)の整備事業と旧上瀬谷通信施設地区の土地区画整備事業について、同市の環境影響評価条例に基づく環境影響評価方法書を作成した。8月に説明会を行う。 説明会は8月1・5日に瀬谷公会堂(瀬谷区…
政策・経営横浜市はこのほど、相模鉄道(相鉄)本線の鶴ケ峰駅付近で実施する連続立体交差事業(連立事業)の都市計画素案を作成した。鶴ケ峰駅と前後の区間を地下化し、踏切の解消を図る。 素案の概要によると、都市計画を決定する区域は保土ケ谷…