京成松戸線「ジェントルピンク」4形式並べた撮影会 「新京成」の名残、徐々に減少中
コミュニティー京成の京成トラベル事業部は、11月29日に京成松戸線(旧・新京成電鉄新京成線)のくぬぎ山車庫で「ジェントルピンク4車種 撮影会inくぬぎ山車庫」を開催する。新京成線時代の末期に採用された「ジェントルピンク」…
催事・商品コミュニティー京成の京成トラベル事業部は、11月29日に京成松戸線(旧・新京成電鉄新京成線)のくぬぎ山車庫で「ジェントルピンク4車種 撮影会inくぬぎ山車庫」を開催する。新京成線時代の末期に採用された「ジェントルピンク」…
切符・営業京成電鉄は11月12日、成田空港アクセス特急「スカイライナー」について、スカイライナーの切符を買わずに乗車した場合は加算料金を収受すると発表した。12月13日のダイヤ改正にあわせて実施する。 スカイライナーを利用する場合…
催事・商品関東の大手私鉄・第三セクター鉄道10社は11月12月から「私鉄10社スタンプラリー」を共同で開催する。 参加するのは関東大手私鉄9社と、つくばエクスプレス線を運営する第三セクターの首都圏新都市鉄道。各社ごとに指定した2駅…
リポート・コラム今年2025年4月に新京成電鉄が京成電鉄に吸収合併され、京成津田沼~松戸を結ぶ新京成線も京成電鉄が運営する松戸線に変わった。合併から半年以上が過ぎ、駅構内の駅名標や案内板などは交換されたが、ダイヤや運賃は新京成時代のまま…
政策・経営京急電鉄と京成電鉄は10月31日、共同検討に関する合意書を締結したと発表した。空港アクセスの充実などを目指し、運行システムや車両の共通化などの検討を進める。 共同検討の項目は「鉄道の運行に関する検討」「両社沿線の観光拠点…
催事・商品今年2025年の7月7日は日本の元号表記で「令和7年7月7日」。幸運の数字とされる「7」が三つ並ぶうえに七夕であることもあってか、各地の鉄道で「7」を含む車両番号や駅名などにちなんだ「7並び」の記念切符が多数企画されてい…
催事・商品京成トラベルサービスは6月8日、「8800形車両 撮影会inくぬぎ山車庫」と題した撮影会を開催する。京成電鉄の松戸線(旧・新京成電鉄新京成線)と千葉線で運用されている8800形電車の新旧4色の編成を撮影できる。 6月8日…
乗り物京成電鉄は5月21日、成田空港の機能強化への対応策を明らかにした。同日公表した中期経営計画(2025~2027年度)に同社グループとしての考えを盛り込んだ。需要の増加に対応するため、単線区間の複線化などの改良が必要として…
政策・経営京成電鉄は新型車両の3200形電車について、今後の増備計画を明らかにした。5月22日までに公表した中期経営計画と鉄道事業設備投資計画に盛り込んだ。 3200形は2月に営業運転を開始した新型車両。現在は4両+2両の6両1編…
政策・経営京成電鉄は5月21日、成田空港アクセス列車として「新型有料特急」を導入するとし、設計に着手したと発表した。現在の成田空港アクセス特急「スカイライナー」とは別の列車で、運行区間はスカイライナーが京成上野~成田空港なのに対し…