京王線「高架化工事中」と「地下化済み」のあいだも立体化へ 国交省が着工準備採択
国土交通省は、京王線の仙川駅から国領駅付近までの区間(東京都調布市)で構想されている連続立体交差事業(連立事業)について、着工準備を採択した。これを受けて調布市は連立事業の具体化に向け、調査や検討に乗り出す。 着工準備が…
政策・経営国土交通省は、京王線の仙川駅から国領駅付近までの区間(東京都調布市)で構想されている連続立体交差事業(連立事業)について、着工準備を採択した。これを受けて調布市は連立事業の具体化に向け、調査や検討に乗り出す。 着工準備が…
政策・経営東京都調布市は京王線の連続立体交差事業(連立事業)に関連した旧鉄道敷地の整備と駅前広場の整備を引き続き進める。 同市は2020年度予算で、旧鉄道敷地の整備に5億2877万6000円(前年度2019年より9464万8000…