JR奈良線複線化の事業費、人件費上昇で28億円増「22年度末開業予定に変更ない」 [Rail Picks]

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京都府と関係6市町が事業費の一部を負担しているJR奈良線の複線化について、人件費の上昇などで総事業費が約28億円増加し、自治体の負担金も増えることが3日、城陽市議会建設委員会の報告で分かった。事業の完了時期も当初予定の……(続き↓)

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